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ファンケルえんきんの副作用は?|手元のピント調節力が気になる45歳からの視力ケアサプリメント



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えんきん お試し2週間分!今ならもう1袋付いてくる!

 

一日中パソコンで仕事をしている私にとって、もっとも気がかりな身体のパーツは「目」です。パソコン用の眼鏡をしたり、気付いたときに遠くを見る習慣をつけるなど、いろいろ対策は練っているのですが、加齢とともに目の元気が失われていきます。

 

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目のピント調節力は40代で30cm  50代で80cm

下の5つをご覧ください。こんな症状があったら目に注意報が出ています。ショックなことに、私はすべて当てはまっていました。

  1. 年齢とともに手元のぼやけを感じる
  2. 近くのものを見るとき、ピントが合いにくい
  3. パソコンや新聞などで目を酷使している
  4. 小さな文字をストレスに感じるようになった
  5. 目の使い過ぎで肩・首筋がパンパン・・・

 

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近くにピントを合わせる、目のピント調節能力は年齢差が顕著です。腕のリーチだけじゃ足りない距離だなんて、さらにショック!

しかもパソコンに加えて、スマホもたびたび見ているわけですから、目をいかに酷使しているか・・ですよね。

 

中高年の目の健康を助けるファンケルの「えんきん」

目にはブルーベリーがいいと聞いていましたが、今から食べ始めても間に合わない。手っ取り早く「手元のぼやけ」を改善してくれるサプリメントを購入することにしました。中高年の目の健康に向けて開発された、ファンケルの「目の機能性表示食品「えんきん」 」です。

 

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目のサプリメントで日本初の機能性表示食品

 

パッケージには大きく「臨床試験済み」の文字。そして機能性表示食品って初めて聞きましたが、何なんでしょうね。調べました。

 

機能性表示食品制度とは、2015年4月1日から実施された新しい食品制度だそうで、消費者庁の資料にはこんな説明が載っています。

 

● 「おなかの調子を整えます」「脂肪の吸収をおだやかにします」など、特定の保健の目的が期待できる(健康の維持及び増進に役立つ)という食品の機能性を表示することができる食品です。

 

● 安全性の確保を前提とし、科学的根拠に基づいた機能性が、事業者の責任において表示されるものです。

 

● 消費者の皆さんが誤認することなく商品を選択することができるよう、適正な表示などによる情報提供が行われます。

 

かいつまんで言うと、科学的根拠に基づいて、健康の維持および増進に役立つと表示することが許された食品なんですね。適正な表示がなされて、消費者庁のお墨付きがあるなら信頼できます。

 

毎日2粒ずつ飲んだ人たちが改善されたことは?

 

「えんきん」はサプリメントなので、好きなタイミングで1日2粒ずつ飲むのが目安だそうです。私もさっそく仲間入り。

 

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気になる臨床試験結果については、こんなデータが公開されています。ピント調節力が4週間で改善されるんですって! つまり飲むべきサプリメントの量は「えんきん」2袋分ってことですね。

 

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ファンケルに2,000件以上寄せられたという愛用者の口コミを見ると、「目が楽になった」「以前より手元の文字が読みやすくなった」「長時間パソコンを使用してもピントが素早く合う」「見え方が違う!」など、期待したくなることばかりです。

 

肩・首筋の凝りが「目→片頭痛」に繋がっていた

目のピント調節に加えて、肩・首筋への負担を和らげる成分が配合されているのが「えんきん」の大きな特徴です。これはパソコン仕事をしている私にとっては、とても重要なポイント。

 

実はこのごろ片頭痛がひどくて、右の側頭部がズキーン!ズキーン!と数十秒ごとに痛むのです。悪い病気かと思ってお医者さんに行ったところ、MRI検査をしても異常は見当たらず、眼精疲労と首・肩の凝りが原因と言われました。

身体のストレスが側頭筋群にまで及んでいるらしく、治療には、頭と首を支える筋肉群をストレッチするのが良いそうです。

 

痛み止めのお薬も処方してもらいましたが、ケミカルなお薬や対症療法よりは、日々のケアで予防するのが大事ですよね。目と凝りのケア両方をまかなえる「えんきん」は、飲んで正解だと思いました。

 

副作用が出そうな成分は見当たりませんでした

毎日飲むとなれば、やっておくべきチェックがあります。パッケージを裏返して、成分表を見ました。

 

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ルテイン、アスタキサンチン、シアニジン-3-グルコシド、DHAが「機能性関与成分」として表示されています。DHAは有名なので知っていましたが、このカタカナたちは何?

 

ファンケルのサイトに答えがありましたので、画像をお借りします。写真にはブルーベリー、ほうれん草、ブロッコリー、いくら、青魚。素材の力が十分に発揮されるよう、効率を第一に考えて成分を配合しているそうですよ。

 

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しかも合成着色料、保存料、香料は無添加。成分を包んだカプセルも植物由来なので、安心して毎日飲めますね。

 

えんきんのサイトや口コミを隅々までチェックしても、副作用が出たという声は見当たりませんが、もし合わない人がいるとしたら、食物アレルギーの方だと思われます。

口腔アレルギーや花粉症のある人には、アントシアニン酸の原料であるブルーベリーでアレルギー症状が出ることがありますし、ほうれん草アレルギーで湿疹が出る人もいます。上の画像を見て思い当たるふしのある方は、控えた方が良いでしょう。

 

1,000円でお試し2週間分に、さらにもう1袋付いてくる

 

私が注文したお試しセットは、14日分が入って1,000円(送料無料)ですが、箱をあけてビックリ。2袋が入っていました。通販限定特別価格で、2週間分がもう1袋付いてくるキャンペーンが行われているんですね。

 

ピント調節力の改善を実感したモニターの方々と同じ体験が、わずか1,000円でできるのはお得です。

 

目が疲れると美容にも影響が及び、目の周りにシワができますからね。マイナス10歳美容を心がける私は、サプリメントも飲みながらキレイを目指したいと思います。

 

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公式サイトはこちら

【ファンケル】手元のピント調整力をサポート!機能性表示食品「えんきん」

 

20代~40代前半の方に向けては、目のショボショボ対策として「スマホえんきん 」が発売になっています。

機能性関与成分はヒルベリー由来のアントシアニン。目の焦点を合わせやすくすることで、目の疲労感を緩和する機能が報告されており、スマホやパソコンを見続けている方には、毎日摂るアイケアサプリメントとしておススメです。